SceneFlow

日常の1シーンを、
英語でも日本語でも
説明できるように。

SceneFlowは、朝の光、通勤の街、食事の時間、夕暮れの散歩といった身近な場面から学ぶアプリです。トピック教材と長文教材を通じて、聴く・音読する・シャドーイングする流れを積み重ね、生活の中で使える英語や日本語を自然に口から出せるように育てます。

iPhone / iPad 対応 スマートフォンでもタブレットでも、同じ学習体験をそのまま使えます。
英語 / 日本語 切替 学習する言語を切り替えて、英語学習にも日本語学習にも対応します。
音読・シャドーイング 聴くだけで終わらず、声に出して身につける流れを大切にしています。
iPhone / iPad 対応の語学学習アプリ
SceneFlowのiPadホーム画面
SceneFlowのiPhoneホーム画面

トピックスと長文の両方から、
「説明できる言葉」をつくる。

SceneFlowの教材は、日常の生活の1シーンを英語または日本語で説明できるようになることを目指して構成されています。短いシーンで始めて、少し長いまとまりまで話せる力へつなげます。

身近な場面を、
自分の言葉として話せるように。

小説やニュースのような遠い題材ではなく、朝の支度、通勤、食事、仕事、外出、就寝前といった生活の場面をそのまま教材化。トピックで短く反復し、長文で最後まで言い切る練習へつなげることで、頭で分かるだけでなく口から自然に出る表現を増やします。

1. シーンを聴く 自然な音声で場面をつかみ、生活の中の表現を耳から取り込みます。
2. 音読して反復 全文を読み、シャドーイングで語順と音の流れを体に入れていきます。
3. 長めに説明する 1分・2分・3分の長文で、場面を最後まで話し切る感覚を育てます。
154
トピック教材 6カテゴリに分かれた日常シーン教材。各教材は4つの文、語彙、学習メモ、関連表現で学べます。
30
長文教材 1分・2分・3分の長文リーディングを用意。ペース音読にも対応し、話し続ける力を育てます。
5分 / 10シーン
続けやすい日次目標 無理なく積み上げられる目標設計で、短時間でも学習習慣をつくりやすくしています。
iPhone / iPad どちらでも使いやすく

外ではiPhoneでさっと、
家ではiPadで広く見ながら。

スクリーンサイズが変わっても、今日のシーン、トピック一覧、長文一覧、学習記録、設定まで一貫した導線で利用できます。場面に応じて使い分けたい人にも向いた設計です。

iPhone: 通勤中やすきま時間に、今日のシーンから素早く学習開始。
iPad: トピック一覧やカテゴリを広く見渡しながら、教材をまとめて探しやすい表示。
設定で切替: 学習言語を英語 / 日本語から選ぶと、表示と言語モードが連動します。
SceneFlowのiPad画面

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気に入ったらフルアクセスへ。

SceneFlowは無料で試せます。フルアクセスは買い切りで、日本では¥600、米国では$3.99。学び方はそのままに、使える教材がすべて開放されます。

無料版

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無料版でも、選べる教材ですぐに学習を始められます。音声再生、音読、シャドーイング、学習記録など、基本の学習機能はそのまま使えます。

  • トピック教材は各カテゴリ10件まで利用可能
  • 長文教材は1分・2分・3分の各尺ごとに3件まで利用可能
  • ホーム、トピック、長文、学習記録、設定の5タブを利用可能
まずはホームから音読、長文までの流れを、自分のペースで試せます。
App Storeで配信中

SceneFlowを、
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iPhone / iPadに対応。無料版から学習を始めて、必要に応じて¥600の買い切りでフルアクセスを利用できます。

無料版あり ・ フルアクセス ¥600 ・ iPhone / iPad対応
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